あかん、惚れてもうた。

関ジャニ∞(特に丸山くん)とか

丸山隆平の歌声について

突然ですが、私は丸山くんの歌声が大好きです。私が丸山担になった理由の一つには「歌声に惹かれたから」があります。
そんなとってもとっても魅力的な丸山くんの歌声を一言で表すなら何だろう…を考えたいと思います。完全に自論です。


1.甘い
これが1番よく使われますよね。
確かにそうなんですよ、丸山くんの声は甘い。でも甘いだけじゃないんですよね…ただ “甘い” と評されると少し物足りないような気がします。

2.お砂糖
お砂糖はあんまり言われていないかも?1と同じ理由で丸山くんの歌声を表現するにはやっぱり物足りないですね。

3.綿飴
いつだったか『丸山隆平の歌声を例えるなら?』というアンケートを見た時に綿飴が1位だった気がします。
甘いのにふわっと溶けていく感じ、確かに綿飴っぽいかもしれない…とても近い感じはするんですがもう一声、もう一声何か要素が欲しい…!

4.ホットチョコレート
甘くて、暖かくて、飲んだ後に心の中もぽかぽかするホットチョコレートも個人的には例えに使える気がします。なんでしょう、優しいんですよね丸山くんの歌声って。胸の中にじんわり染み込んでいくような感じがしません?チョコレートだと甘すぎるかな?


5.ホットミルク
4と同じホット関連でこっちも。甘くないけど温まるしホッと心が落ちつく…これは結構しっくりくるかもしれない…あれでもこれだと甘さが消える?ホットミルクってそんなに甘くないですよね。


6.陽だまり
完全に暖かさに焦点を当てるとこうなる。甘さの表現が消えてしまった…

 


6つあげてみましたが、やっぱり完璧にこれ!と言い表せるものはないですね。大前提に人間の歌声は物で例えることが出来ないのかもしれない…じゃあなんで書いたんだって話ですけど。

丸山くんの歌声はクセがない分、曲によって色んな表情を見せてくれますよね。次はどんな声を聞かせてくれるんだろうって考えるだけで楽しみが広がる!!ワクワク!!

こんな記事を書いていたら歌声が聴きたくなってきたので、私はこれから甘くて、お砂糖で、綿飴で、ホットチョコレートで、ホットミルクで、陽だまりで、etcな歌声を聴いてこようと思います!!それでは!!